かわいいが正義

いつまで経っても思春期

川村文乃バースデーイベント in 名古屋

今更という感じはするけど、個別握手会を終えてやっぱり文乃ちゃんのことめちゃくちゃ好きだな〜となったのでイベントの感想をまとめることにしました。好きって書きたいだけ!余談ですがはじめての個別握手に浮かれすぎて帰る方向と別の電車に乗って、しかも駅に着くまで気づかなかったというアホさ加減。強く生きていきましょう。


ここで私が川村文乃ちゃんを好きになった経緯をおさらい。 

ichigodamasii.hatenablog.com

 


その日は半休をもらって名古屋へ。意外と近いやん、となってしまうのがヲタクの悪い癖。
矢場とん味噌カツを食べたり名古屋ハロショに行ってLovelys!!!!のサインを見たりしているうちに時間になったので会場に向かったらものすごく長いグッズ列が出来ていて、暑かったし道路に面した人の往来が多いところだったので並んでいる間に「この時間が地獄」というメモを携帯に残していた。一般の人はこれ何の列?っていう風に見ているだけなんですけど、ヲタクってそういうのを面白がられているように解釈してしまって視線が痛い…って落ち込んじゃうみたいなところないですか?散々バカにされてきた経験がそうさせるんだな、なんていうヲタクの昔話はどうでもいいんですけど。…いつもながら前置きが長いぞ!ここから本題。


今回のイベントは一人で回さないといけないからって自由帳に進行か何かを書いていたんですけど、それをしっかり見すぎてお顔がノートに隠される場面が何回もあったのがもうはじめから可愛い案件すぎて…。表紙に織田信長が書いてあったのにジワジワきていたけど、あとでツイッターで名古屋のご当地自由帳というのを見つけて(MCでは触れられず)芸が細かくてえらい〜〜〜〜!!!以外の感情がなくなりました。えらい。


MCでしていたハロコンで研修生の橋迫鈴ちゃんと仲良くなって、舞台袖に立っているときにいつも十人十色衣装のキラキラスカートを触られているという話はかわいすぎて平和の極みだったし、ご褒美をもらうためにりんごの早食いをVTRで室田さんに振られて間に合わないと判断して男性スタッフと女性スタッフに食べてもらって「1人でとは言われてないんで!」と堂々とズル…ではないですね、ここでは文乃ちゃんがルールなので。客席に成功の拍手をもらって無事にご褒美のご当地ベビースターをもらうことができました。推しに甘いヲタクたち。


近況報告のコーナー。映画館の大スクリーンにかわいいアイドルの写真が映し出されるというのがまず最高。上國料さんと動物園に行った写真で手にネズミを持っているのが出て慌てて、ネズミ苦手な人がいたらダメだからブログに画像上げなかったのにと言っていた文乃ちゃん、気遣いの鬼だった。最後に小学生ぐらいのときのよさこいの写真がバーンっとスクリーンに映し出された瞬間には孫を見るような目をしてしまったね。MC全部通して、文乃ちゃんはラジオで告知をしているときのようにいっしょうけんめい喋っていて(そこがすごく好き)会場が優しい空気に包まれていたので、文乃ちゃんはみんなの孫です。


そして待ちに待ったライブコーナーですよ!


○パン屋さんのアルバイト
文乃ちゃんがアルバイトしているパン屋さんに週9で通いたい。(朝昼朝朝朝朝朝朝昼)(狂気)
かわいい声にかわいい曲が合いすぎるのでスタッフさんはもっとアンジュルムにもかわいいスマイレージの曲を歌わせてください……。「一人の人」と歌いながら客席のどこかを指差していた文乃ちゃん、めちゃくちゃアイドルだった。


○サンキュ!クレームブリュレの友情
スイーツを並べる文乃ちゃんの歌声がいちばん甘いよ〜〜!!!可愛い声は才能の一つ。
2曲めにしてもうこのセットリストを組んだ文乃ちゃんが天才ということがよく分かりますね。


○書いては消しての″I Love You″
1人で歌うの難しそうなのに歌も台詞も上手だったし一番最後の「好きです!」が良すぎて名古屋の中心で愛を叫びそうになった。
文乃ちゃんが好きです!!!!!!!


○天真爛漫
「映画」っていう歌詞でスクリーンに向けて嬉しそうに手を広げる文乃ちゃん、かなりばぶい。もうね、かわいいが大渋滞。途中から息を吐くのと同じくらい「かわいい…」と発していた。怖い。


恋をしちゃいました!
天真爛漫と合わせて、歌詞に「映画」という言葉が入っているからという理由で名古屋イベントのために練習してくれた曲。
書いては消しての″I Love You″にかけてお手紙書いてくれたり、映画館にかけて映画という歌詞のある曲を選んだり、本人は「そういうのにかけたがるの気持ち悪いですよね」というニュアンスのことを言っていたけど、気持ち悪くなんてないし大好きとしか言えないですよね…。
そんな文乃ちゃんに恋をしちゃいました!


○チクタク 私の旬
個人的に大好きな曲だから文乃ちゃんの歌声で聴けたのが嬉しかった!イントロとかアウトロのヴァイオリンを弾くような振り付けがとってもかわいい。まあ全部かわいかったです。はい。


○MODE
ここにミュージカル曲を持ってくる選曲のセンスが好き。曲自体ははじめて聴いたけど、優しく染み入るような歌声がたまらなくて。

オンナの子はね
そんなに強くはないけど
どんなときでも
誰にも負けたくないモード

この歌詞に自分を重ね合わせたのかなぁと勝手に思ってグッときてしまった。文乃ちゃんはああなりたいこうありたいという自分をしっかりと持っていて、負けずぎらいというイメージがある。


○わたし
あのさ……イントロがもうさ……あの……(語彙)ところどころ花音ちゃんのような歌い方と歌声でウッとなったし、真似をしているというわけじゃなくてリスペクトを感じたのがすごく良かった。それとシンプルに文乃ちゃんの歌が好き。

 

f:id:ichigodamasii:20180902215722j:image

 

そして帰りに噂の「直筆お手紙」をいただいて、たのしい名古屋イベントは終了。
文乃ちゃんはほんとにアイドルになるように生まれてきたような女の子で、「アイドル」という肩書きを選んでくれたこそこうして好きになれたということに感謝したいなと思った一日でした。というわけで、急にポエムを書いてしまったのでこれを締めとします!おわり。

もしも八木沙季ちゃんと花火大会に行ったら

やっぱりLFMは最高、そういう記事を書く予定でした。浴衣のナギヤケには風情があったとかドレドレの歌い出しに成功してピースする沙季ちゃんがかわいかったとか(でもテイク2)、ふたりはNSがあいかわらず尊かったとか。あとは沙季ちゃんのソロのぁまのじゃくで生徒会で一緒になりたい以外の感情を失い、梨緒ちゃんのソロの幼なじみを聴いて梨緒ちゃんの幼馴染になりたいなという気持ちが再燃したとか。でもわたしは何者にもなれません、オタクなので。夏ダカラ!の沙季ちゃんの台詞にきゅんとして、サマーナイトタウンは2人のハモリがたまらなかったし、マジグッドチャンスサマーの梨緒ちゃんの台詞が上手すぎたな!というのを書きたかった。まあ全部書いたけど。


そんなたのしいたのしいLFMが終わったあとの特典会で浴衣のしゃきちゃんとツーショットを撮って、

 


この設定で妄想していいよというお許しを得たのでここに記したいと思います。いつもよりかなり長め!そして例によってLovelysちゃんとは何の関係もありません!

 


~もしも八木沙季ちゃんと花火大会に行ったら~

f:id:ichigodamasii:20180821074154j:image

 

奇跡が起きた。一生とまではいかなくても、この先10年ぐらい良いことがなくても文句が言えないほどの奇跡だ。

僕の隣には、浴衣を着た八木さんがいる。

夏休み前の最後の登校日、勇気を出して花火大会に誘った。誘わんかったら絶対後悔するから、と幼馴染の(と言うと僕とはただの腐れ縁だといつも顔をしかめるけど)女の子に背中を押されて…というよりは背中を思いっきりしばかれて。絶対に断られるだろうとかなり弱気だったのに、どうしてだかその予想は外れた。

しきりに上がる花火を見上げて、八木さんは嬉しそうに何度もきれいだと言う。だけど僕は花火の光に照らされる彼女の横顔のほうが綺麗だと思っていた。そんなキザな言葉は似合わないから、口になんてできないけど。

「なんで今日、誘ってくれたん?」

黙ったまま横顔に見惚れていると、ふいに目を合わせられた。かわいいな。そういえばこんなに近くで顔を見るのははじめてかもしれない。

「八木さん、引っ越すって聞いたから」

「え?誰から?」

「あ、えっと。宮崎さんから…」

誰にも言わんといてって言ったのにぃ、と言葉のわりにはなぜか楽しそうに笑う。引っ越すことを誰も知らなくて夏休みが明けたら急にいなくなっているという漫画やドラマのようなシチュエーションに憧れていたらしい。八木さんは、そういうちょっと変わったところがある。それなら宮崎さんにも言わなきゃ良かったのに。

「幼馴染やから教えたんかな?」

「…僕が八木さんと生徒会いっしょにやってたから、教えてくれたんだと思うよ」

正確には、僕が八木さんのことが好きだから幼馴染のよしみで教えてくれたんだけど。本当のことは言えずに告白するタイミングを逃してしまう。花火は終わりに近付いている。

僕は結局何も言えないままで、八木さんの綺麗な横顔を見ていた。

 

 

長い。終わりです。このあとは「何も始まらないルート」と「何か始まりそうなルート」に分岐しますがハッピーエンドはありません…。

というわけで、浴衣でテンションが上がってしまい長々と失礼しました。ここまで読んでくださった物好きなあなた、お付き合いいただきありがとうございました!

もしもLovelysと同じクラスだったら

推しメンとクラスメイトになりたい。というのはヲタク誰しもが描いたことのある夢だと思うんですけど、それをドレドレ♡Lovelysのコーナーの題材にしてくれたので「もしもLovelysと同じクラスで好きになっちゃったらどうアプローチする?」の答えを本気で具体的に考える会を開催します!

f:id:ichigodamasii:20180729220343j:image

ここから下はすべてが妄想。Lovelysちゃんやラジオとは何の関係もありませんのでよろしくお願いします。無理な人はすぐに戻って!

 

 

梨緒ちゃんの場合

f:id:ichigodamasii:20180729220053j:image

クラスカースト上位感がすごい梨緒ちゃんは真面目で頼まれるとなんだかんだ言いつつ最終的には受け入れてしまうので推薦により3年連続で学級委員を務める。

部活は「友達に誘われたから」という理由でサッカー部のマネージャー。持ち前の面倒見の良さで部員たちから顧問にまで絶対的な信頼を寄せられている。


そんな梨緒ちゃんに恋した僕は、サッカー部の部員。前からずっと憧れていたけど3年生にしてようやく宮崎さんと同じクラスになって、ちょっと距離も近付いて…という設定で、以下恒例の妄想コーナーです。

 


「もし、良かったら、なんですけど」一世一代の大勝負。その言葉はたぶんこういうときに使うんだろう。なんで敬語なん、と宮崎さんが笑う。「今度の試合でもしゴールを決めたら、ぼくとデートしてくれませんか?」昨日寝る前に何度も練習したのに、声が震えてしまった。情けないな。「補欠やのに?」少しだけからかうような宮崎さんは楽しそうで。「でも、ちょっとだけ楽しみにしとく」僕の肩をとんと叩く顔が誰よりもかわいいと思った。

 


押しに弱くて騙されやすくて、姉御肌な梨緒ちゃん。男の子が主人公の少女漫画のヒロインにも程があるよな…サッカー部の男子みんな梨緒ちゃんのこと好きになっちゃう…。

 

 

沙季ちゃんの場合

f:id:ichigodamasii:20180729220151j:image

窓際の席の沙季ちゃんは、決してふまじめというわけではないけど気が散りやすいので授業中はグラウンドの体育の授業をよく見ている。授業よりも気になるのは試合の勝敗。そんな僕は授業よりも八木さんが気になっている。(定番のシチュエーション)

部活はダンス部。普段のキャラとは想像できないくらいかっこいいダンスを年に一度の文化祭で見せてくれてギャップにやられる男子が続出。


僕はそんなギャップにやられたうちの1人で、前の年の文化祭で八木さんに一目惚れしてせっかく同じクラスになれたにも関わらずまったく進展していない、という設定。シチュエーションは、ラジオで沙季ちゃんが話していた「借り物競走」。

 


「まじか…」これだと決めて開いた紙を開いて青ざめた。好きな人、そんなお題が出るなんて少女漫画の中だけだと思っていた。頭に思い浮かんだ人はいる。だけどその子を連れて走る勇気なんて到底ない。そもそも好きになっていい資格がないと思っているぐらいなのに。早くしろー!クラスメイトからのヤジが飛んでくる。ああ、もう、どうせなら当たって砕けてしまえ。「八木さん。ごめん、ちょっといい?」驚いている八木さんの手をとって、迷いを振り切るように走り出した。

 


そして結局なんにも始まらなかった。ゴールをしたあとにお題を聞かれて「好きな人です」と答えてもラジオのように沙季も好き!という展開には絶対になれなさそうで泣いています。



以上。ここまでお付き合いありがとうございました。

来世ではりおさきちゃんと同じクラスになりたいなんて贅沢なことは言いませんので、せめてりおさきちゃんのクラスのエアコンにでも生まれ変わりたいです。

それでもやっぱりスーパーマンになりたい

夏だ夏だー!夏が始まったぞー!!!!!!

 

平成最後の夏である。

大好きなラブリーズちゃんと過ごす3度目の夏、華麗なスタートを切った1日の記録。

 

 
その日は朝から浮かれていた。遠征をするのはLovelys!!!!がTIFに初めて行ったあの日以来。隣にはあの日と同じ、ヲタクの友人が座っていた。

そのヲタクが持ってきてくれた「推しが武道館に行ってくれたら死ぬ」4巻を読みつつ横浜へ向かっていると好きな女の子(八木沙季ちゃんのことです)への好きが止まらなくなっちゃったな。はー。私も早くパン工場の社長になろう…一生好き…。

 

www.amazon.co.jp


漫画を読んで笑ったり泣いたり考え込んだりしているうちに新幹線は新横浜駅へ到着。いきなり迷子芸をかましたけど、横浜アリーナに行きそうになったのはもしかしたら@JAM出演を予見していたのかもしれない。(そんなことはない)(Lovelysちゃんおめでとう!)

なんとか地下鉄に乗り込んで桜木町駅に降り立ち、「みなとみらいよりもあべのハルカスは高い」などとはしゃぐどこまでもヲタクな二人。楽しそうで何よりです。突然他人事。

 

f:id:ichigodamasii:20180713234732j:image

そしてあこがれの赤レンガ倉庫!

Lovelysちゃんとの思い出はつりぼり横丁から。

 


真夏の横浜に舞い降りたお茶目でラブリーな天使。りおちゃんがめちゃくちゃ暑そう。

持ち手が二つに分かれていたので片方をヲタク、片方をりおちゃんとさきちゃんが持つという釣り方をしたんですが、これが後にポピュラーなやり方ではないと発覚する。でも顔見られないぐらい照れてしまった甘酸っぱい雰囲気になってすごく良かったですね!まあ甘酸っぱいのはヲタクだけなんですけど!

 


ツイッターで見ていた金魚を手に入れて浮かれモードのヲタク。もうすでにたくさんアイドル見たけどやっぱり梨緒ちゃんと沙季ちゃんがいちばんかわいいな~と言いながら3番地へ。ステージが!広い!

f:id:ichigodamasii:20180713234744j:image

 

1.ドレドレ

2.お願い魅惑のターゲット

3.OH YEAH 


さ、さわやか~~~~!!

野外似合う度100%アイドルことLovelys!青空に黄色の衣装がよく映えています!

ドレドレの二番サビぐらいまで2人の表情がカタくて緊張してるのかなぁ…と思ったけど最後に「みなさんいっしょに踊ってくださいね~」って言ってくれて安心した。梨緒ちゃんのあの煽りというか、それがすごく好き。

いつもほどのキレはなかったけどうぱぎ見えますか?という恒例のMCもしていて、しゃきちゃんが「見えない人は心きたないですよ」と言っていて掴みはばっちり!

ターゲットからのOH YEAHは盛り上がるテッパンの流れ。横浜に響くオーイェーの気持ちの良いこと。コール&レスポンスのときに梨緒ちゃんが「よくできました」と言ってくれて軽率にキュンとした。ねぇね…。「日本の夜明けぜよ!」のしゃきちゃんはただただ光だった。

 

f:id:ichigodamasii:20180713234809j:image

 
3番地終わりに暑すぎて水色のかき氷を食べた。ブルーハワイなんて食べたことなかったしメロンにしようかなぁと思っていたのに、「水色やで」というヲタクのささやきにより即ブルーハワイを選択。(ちょろい)

 
少し涼んだ後は日の傾いてきた5番地。

f:id:ichigodamasii:20180713234821j:image

 

1.ドレドレ

2.スーパーマン

3.OH YEAH


緊張がとけたのかほとんどいつも通りのLovelysちゃんだったな。ドレドレの頭で「みなさんこんにちは、Lovelysでーす」というのもしっかり入っていた、これがないと落ち着かない…。あとMCが安定の面白さですごい。


しゃきちゃん「(つりぼり横丁)ほんものの金魚にサイン書くんやと思ってた」

りおちゃん「それは虐待」


梨緒ちゃんの短くぴりっと締まるキレのあるツッコミが流石です。歌って踊れる上にちゃんと喋れるアイドル!なかなかいないぞ!

でもそのあとのスーパーマンにはうるっときてしまった…。こういうところで聴くと一層響く歌詞。2人が思い描く未来を越えていくところを見るのが私の夢で、そんな大きい夢を見せてくれる2人こそがスーパーマンなんだと思いました。ヲタクはいつだってきみのスーパーマンになりたいけど、結局元気とか勇気とか希望とかそういうのをくれるのはいつだってきみなんだって、そういう話。行きしの新幹線で読んだ推し武道のえりぴよさんみたいに「世界には君しかいない」なんて大それたことは言えないけど、くまささんが言うように「いっぱいいるアイドルの中でたった一人の君に出会えたことを人生の宝」だって思いたいんです。暑さにやられてまたポエムみたいなこと書いてしまった…でもほぼ引用。


平成最後の夏を平成最高の夏にするべく、スーパーマンのようには飛べないので電車と新幹線で西ヘ東ヘ駆け回るぞ!今年もトクベツな夏にしような!(口癖)

No Lovelys No LIFE?

ヲタクならみんな「思い入れのある会場」ってあるじゃないですか。私はそれがたくさんあって、たとえばLovelys!!!!にハマるきっかけになったひらかたパークとか、4人が最後にワンマンライブをしたOSAKA MUSEとか、定期ライブをしているOSAKA RUIDOとか、アットホーム感が好きだった堀江Goldeeとか、そういう中でもタワーレコードNU茶屋町店っていうのは結構上位にあって。それはなぜかというと沙季ちゃんに完全に落ちたのが茶屋町タワレコだったからなんですけど。

ーーあれはまだ私がしゃきちゃんのことを八木さんと呼んでいた頃。とにかく沙季ちゃんのお顔が好きだったけどまだ推しとは言えていなかったときにハマってからはじめて行った現場がタワレコの定期イベントで、下手の最前に立っていたらそこがほぼ沙季ちゃんゼロズレみたいな位置で……ということはもう分かりますね?MCでさやちゃんとりおちゃんがめちゃくちゃ喋っているときに沙季ちゃんは落ち着きなく目をきょろきょろさせたりにこにこしながら客席を見ていたりそういうところがかわいいなーと思ったら目が離せなくなりそのあとの特典会でおしゃべりをして恋の坂を転がり落ちました。恋の坂ってなんやねん。
そんな思い出があるので、今でもタワレコのステージの上にいる沙季ちゃんを見ているときがいちばん恋をする気がします。まあ、いつでも恋だけどね!!

前置きが長すぎる。6月のタワレコ定期イベント、NLNNの話。カッパ(ポンチョ)を着ていたりおさきちゃんがすごく園児だったっていうことを書きたい。

f:id:ichigodamasii:20180625200951j:image

こんなにハーフツインが似合う大人がいていいんですか?っていう。ばぶにも程があるぞ……。ステージの奥から出てきた瞬間からかわいすぎて顔を覆ってしまった。とくにりおちゃんのばぶみ。幼稚園の送り迎えさせて〜〜〜!頼む〜〜〜!

マイクに嫌われてしまったのか沙季ちゃんが持つマイクがすべて音が通らず、りおちゃんが1人でやるっていう流れを作ろうとしていたのに笑った。すぅぐコントする…。

無事に音が通って一曲めがタンポポ#のアンブレラだったのが天才だった。Lovelysの梅雨の定番曲。アンブレラ歌うLovelysちゃん、ほんとにかわいいんですよ〜。りおちゃんの「なのにね」と沙季ちゃんのくずした「なんだか変な私」が大好き。アンブレラを持って迎えに来てくれたとしても相合傘だとりおさきちゃんが濡れてしまうので私は傘に入りません(?)
スーパーマン、「叱られても へこたれたりしない」でじゃれあうりおさきちゃんが恒例で見どころのひとつだけど、今回はりおちゃんが叱るような振りをしても沙季ちゃんは何もせずただ立ったまま歌うというのが逆に新鮮でした。何してもかわいいな…。

MCでいちばんかわいかった瞬間は、髪型の話か何かになったときにりおちゃんが「さきぴょんのこと大好きやからさ」と言って沙季ちゃんが「もうなにぃ〜?!」としゃがみこんだところでした。しゃきちゃんを褒めるりおちゃん、イイよね。しゃきちゃんもりおちゃんのこと大好きだからね…それでは聴いてください、Lovelysで「ふたりはNS

梅雨ということでもうひとつの雨の曲は通学ベクトル。選曲が良すぎるしりおさきちゃんのかわいい声にもぴったり!雨の日だけ同じバスになる沙季ちゃんに恋をしたい人生だった。言いたいだけです。(恋はしている)
お願い魅惑のターゲットタワレコがライブハウスになる。夕方にATCで聴いたターゲットも最高だったけど、夜はヲタクのテンションがより上がるのかさらに盛り上がっていてアツかった。タワレコに響き渡る全力の「コラーーー!」、ちょっと面白い。
OH YEAHはいつだって無条件で楽しい。カッパのフードをかぶって「てるてるぼうずです!」と宣言した沙季ちゃん(かわいい)と、最後にフードかぶってと言われて「いやや」と普通に返すりおちゃん(かわいい)。ブレないね、これぞLovelysですね。カッパ着てアルプス一万尺みたいな振りしてるところなんかもう園児にしか見えなくて頭抱えた。勘弁して…かわいすぎるから…。

最後に特典会でくじ引きチャレンジをして、いちばんこないだろうなって思っていたツーショット写メ券を引いてしまい、まったくポーズ考えられないうちに沙季ちゃんの前に立ったらお顔がかわいすぎて頭が真っ白になり。

そして、こういう結果に。まあしゃきちゃんがかわいすぎるからしょうがないね!ああでももうちょっとおしゃべりがうまくなりたいな、仕事頑張るからさ…(恒例)

 

しゃき、まだまだ若いんだし!

やっぱりこの空は続いてる
結局この夢と繋がってるんだよ
全部手に入れたく思うのは
決して欲張りじゃないと言い切れるよ

若いんだし! - モーニング娘。'17 - 歌詞 : 歌ネット

 

2018年5月31日。八木沙季ちゃんをもっと好きになった日の話。恒例の八木沙季ちゃんバースデーライブの感想文です!いつもよりもきっとやかましめ!
だってしゃきちゃんが大好きなんだし!

 

オトナになるって難しい!!
Lovelysちゃんにはスマイレージ曲・アンジュルム曲がすごく合うって話していい??しました。とにかく声質が合うんですよ。かわいさとかっこよさの絶妙なバランス感。いつまでも周りに子ども扱いされているしゃきちゃんが、25歳のバースデーライブの1曲めにこれを選ぶというセンスがたまらなく好き。でも「焦っちゃいけません」、いつまでもそんなしゃきちゃんでいてほしい〜〜

 

Hello!girls!!
いたずら好きの3才児だったしゃきちゃんがお誕生日を迎えていたずら好きの4才児にレベルアップ!!嬉々として歌詞を変えるりおちゃんも「よんさいじ?」と首を傾げるしゃきちゃんもかわいすぎてむせた。そりゃりおちゃんも家じゃなくてもねぇねになってしまう。4才児か…かわいいな…(噛み締め)

 

キャモン!〜主役は私だ!〜(お前もな!)
2年前のバースデーライブを思い出してエモい気持ちになるなどした。この曲を歌っているときのしゃきちゃん、とてもはりきっていてかわいい。そうです今日の主役は沙季ちゃんです!誕生日をめいっぱい楽しんで自分のものにして、それでいてヲタクのことまで楽しませてくれるから毎年この日がどんどん好きになっていく。

 

しゃきっとメドレー
今年は沙季ちゃんとイエハピりおちゃんから一人一曲ずつのデュエット。りおちゃんとの『BASSAI!!』はめちゃくちゃかっこよかったし、間奏部分のダンスがキレキレで最高だった。激しめのダンスを踊っているときのリオサキちゃん大好き!『右耳にささやいて』はさやちゃんと。落ちサビあたりでテンションの上がったさやちゃんが沙季ちゃんにものすごい勢いで絡みにいっていてちゅーしちゃうんじゃないかと思ってヒヤヒヤしました(?)あいうえお作文も大変かわいかったですね、いつだってパーフェクトアイドルしゃきちゃん。そしてこころさんとは『オカシナセカイ』。人選が天才か…?ここちゃんにはこの曲が合うに決まってるじゃない、みたいな。二人のお菓子みたいな甘い声にヲタクはオカシナセカイに迷い込んでしまったぞ⭐︎『さきちゃんとぼく。』落ちサビで4人が並んだとき歌詞も相まって尊みが大爆発していた、いつまでも大好きな4人です。


イエハピさんのコーナー。ダーリン聴いてしゃきちゃんへのLOVEが溢れちゃったわね…沙季ちゃんがこの世界にいるってだけでさ、世界は輝くんですよほんとうに。キミと2人でハッピーバースデーの歌歌えたのも楽しかった。イエハピ姐さんの愛を感じました。
それからLovelysとYes Happy!の4人でした体力テストの映像でしゃきちゃんのテロップセンスが光る。まあまずりおちゃんのツッコミとさやちゃんの言葉のチョイスがすごいんですけど。え?こころさん?ずっとかわいいよ!!!!

f:id:ichigodamasii:20180604224418j:image

反復横跳びキモいって言われるしゃきちゃん。一生笑えそう。(でもかわいい)

 

乙女!Be Ambitious!
うっわああああああああああ!最高!最高!最高!ぐらいの勢いでガッツポーズした。
沙季ちゃんが「世界でいちばん好きな曲」と言うから好きな曲になりました。私はこの曲を聴くたびに沙季ちゃんのことを思い出しては夢が叶えばいいな、悔し涙を流したとしてもいつか嬉し涙になればいいな、と思うわけです(重み)。歌割がぴったりだったし「がんばれがんばれ負けるな」って歌う4人がアツくてかっこよくてさ…あとシンプルにみんな声が良くて誰と誰が歌っても相性がぴったりですごい。

 

おへその国からこんにちは
しゃきちゃんの「へそんとこヨロシク」が最高だったのでおへそ国民になりました。中盤でも研修生に負けないぐらいのシャカリキダンスを見せてくれるLovelys!まだまだ若いぞッ!

 

もしも…
もう何回も聴いていてもやっぱりあのイントロが流れると高まる。もしも…を聴くと、しゃきちゃんの彼氏になりたいっ!以外の感情をなくしますね。ポップに書いたけどまあまあアレ。

 

Loveイノベーション
ここでやっと、工藤さんの流れだと気付くヲタク。良い曲。何を歌ったってLovelysちゃんに似合うな〜って思うから逆にLovelysちゃんに合わないハロプロソング無い説を提唱していきたい。

 

ドレドレ
1回最初の音を外してしまってから余計に緊張してしまうようになったし不安、と言っていたしゃきちゃん。散々梨緒ちゃんにプレッシャーをかけられ、なぜか自分でも緊張するようなことを言って、最終的に「音取れるまでみんな帰れへんで。終電調べといてくださいね」とか言い出すLovelysちゃんの笑いのセンス。そして「ドレ」の音を合わせられてこっちを向いたときのしゃきちゃんの笑顔がかわいすぎて女限がざわついていた。

 

出すぎた杭は打たれない
いやちょっと…なに…私の好きなアイドルかっこよすぎるんですけど…?歌だけでも激しいのにダンスも手を抜かないんですよ。「アレしたいな いいな 羨ましいな」のところ良すぎてキャーって黄色い悲鳴を上げそうになった。

 

プラチナ
さやかさんが沙季ちゃんをイメージして書いた曲。昨年はドンデンガエシからのプラチナで、選曲とセトリの組み方がいつも素晴らしいので拍手を送りたい。泥臭くたってギラついていたって、自分のしたいことはこれだって強い意志を持ってそういうことを口にできる沙季ちゃんが好きだ!

 

お願い魅惑のターゲット
落ちサビの沙季ちゃん〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!
「コラー!」は全力でできるのに、そのあとの静かになるところではひかえめ(というかほぼ声が出ていない)にしか「さき〜」と言えない。気持ち悪いですねわかります。

 

OH YEAH
はしゃぎすぎて声を飛ばした。ヘイバッサイ!今年もしゃきちゃんのまんぞくでーすが聞けてまんぞくでーす!!そこに繋げる梨緒ちゃんの「どうですか?」がやさしい。

 

若いんだし!
大阪ルイードのステージに天使が舞い降りた。
ファンの人にはどう思われるかなと心配して、それでもやっぱり大好きな工藤さんを想って、丁寧に丁寧に沙季ちゃんは歌いました。工藤さんの話をしたり工藤さんにちなんだ歌を歌ったりしているときのしゃきちゃんはいつも以上にお顔がキラキラしていて、ルイードのオレンジの照明に照らされる横顔がすごく綺麗でした。

 

アニバーサリー
1番好きなあの歌。みんなの特別な日にはこの歌が欠かせない。2番ソロを歌っているときのしゃきちゃんがどのソロパートを歌っているときよりも好きだと言っても過言ではないくらいに好きなんだけど、うしろでイエハピとわちゃわちゃしていた梨緒ちゃんが「手を引っ張って」のところで前に飛び出してひとりでいた沙季ちゃんの手を握って、さやちゃんとここちゃんがそんな2人を囲むようにして抱きついたときになんだこの幸せな世界は…となった。愛とか幸せがユニット名に入っているような人たちだからね、そりゃあこういう空間作れちゃうよね。私の好きなアイドルめちゃくちゃ素敵でしょ!って自慢したくなっちゃったな!

 

そんな2時間たっぷりの楽しいライブの最後、沙季ちゃんは今年もこの仕事が好きだと言ってくれました。アイドルが好きでいるヲタクにとってこれほど嬉しい言葉はないんじゃないかなぁ。続けることって簡単なことじゃなくてたぶん辞めるよりもずっと難しいことで、それでも沙季ちゃんは「辞めたいと思ったことがない」って。そういうこともそうだし、今まで選んできたことに間違いはなかったと言い切ったのも、みんなの前から急にいなくなったりしないと言ったのも、売れたいとはっきり言ったのも、沙季ちゃんの言葉は全部まっすぐだから響くし信じたくなるんだろうな。そういうところが好き。だから私は沙季ちゃんを選んで好きになってよかったな〜って思うんです。

f:id:ichigodamasii:20180604224355j:image

アイドルを選んでくれてありがとう、続けてくれてありがとう。沙季ちゃんを好きでいられて幸せです!25歳の沙季ちゃんも世界でいちばん好き!ハッピーバースデー!

世界一のきみへ

今年も5月31日がやってきたぞ~~~~~~~~~~!!!!!!!!

八木沙季ちゃんお誕生日おめでとうございます!!!!!

好きです!!!!!!!!!!! 

 

f:id:ichigodamasii:20180530234839j:plain

 

しゃきちゃんのにじゅうほにゃららさいのお誕生日に寄せて、ドレドレLovelysには恥ずかしくてメールを送れなかったのでここで個人的に「しゃきを褒める会」を開催します! 

 

1.お顔がとってもかわいい 

もうはじめから全ての答え、みたいな。 

何十回と書いているけどお顔がものすごくタイプ。私の中では世界一かわいい女の子なわけですよしゃきちゃんは。 

f:id:ichigodamasii:20180530234812j:plain

はいかわいい。 

目のかたちと目尻が下がっているところと涙袋の大きさと薄めの唇と口角が特に好き。まあ全部好きなんですけど。ライブ中に、うわめっちゃ顔好き…と改めて気付いてしまってコールや手拍子がおろそかになってしまうくらい。ふとした瞬間に見惚れがち。 

 

2.特徴的な声 

沙季ちゃんの声は他の誰も持っていないような、かわいくて良い声だと私は思っています。普段話しているときは柔らかくてふわふわしていて全部ひらがなに聞こえるくらいなのに(かわいい)舞台をすればよく通るし、歌声の癒し効果がすごい。 

 

youtu.be

もともと歌詞もすごくいいけど沙季ちゃんの声のおかげでより良い曲になっていますね…。落ちサビのあたりには涙腺がやられる。手の込んだ自作のMVなのでぜひ!

 

3.どんな服でも似合うスタイルの良さ 

ちいさいお顔に長い手足、まさに「平成体型」でお肌も白い沙季ちゃんは綺麗なお姉さんといった感じのフェミニンなお洋服からカジュアルなボーイッシュスタイルまでなんでも着こなします。 

f:id:ichigodamasii:20180530234852j:plain

私服のセンスも好み。とりあえずWEARをフォローしてみて!かわいいので! 

 

 

4.やぎおくん 

紹介します。自担のやぎおくんです。 

不明_3.jpg

生写真を買わせてほしい。しゃきちゃんの魅力のひとつにどことなく中性的というのもあると思うんですけど、そんなオタクの心をがっちり掴んで離さないやぎおくん。変なエントリまで書いてしまうくらい好き。 

もしもやぎおくんが乙女ゲームの攻略対象だったら - かわいいが正義

だけどどんなに好きになってもやぎおくんには「りおちゃん」というめちゃくちゃかわいい彼女?がいるので一生片思いです!はい解散! 

 

5.子どものような純粋さ 

自己紹介曲には「いたずら好きの3歳児」という歌詞まで入っているほど、いつまでも無邪気なしゃきちゃん(3?)はひとつ年下のりおちゃんを「ねぇね」にするし、なんだかんだ言いながらも周りの人はみんなしゃきちゃんを甘やかしてしまう。かわいいもんね、わかるよ…。 

それと、今でもクリスマスにはサンタさんからプレゼントをもらうという話をつばきファクトリーとのラジオ特番でりおちゃんにバラされたとき、周りに引かれているということを気にしつつ「いい子にしてるからさ」とちょっと照れた感じに笑いながら言っていたのがもうたまりませんでしたね。いい子にしていたらプレゼントをもらえるという意識と、自分がいい子であるという自覚。最高。(語彙) 

 

6.作詞のセンス 

自分のソロ曲の作詞もしている沙季ちゃんの書く詞はやっぱり普通の人とはちょっと違う。

 

歩きタバコに歩きスマホ 電車で電話 電車でメイク

和風パスタの上のしそ なんでや? なんでや? なんでなんでのってるんや

 

「BASSAI!!」歌詞! | 八木沙季オフィシャルブログ「さきぴょんの ぴょんな出来事」Powered by Ameba

 

伐採!伐採!森林伐採!という衝撃的なコーラスから始まるこの曲。森林伐採というのは何も自然を大切にしていないとかそういうわけじゃなくてストレスをバッサイしようという曲なんですが、この「歩きタバコ」とか「電車で電話」みたいな迷惑行為に「和風パスタの上のしそ」というワードを並べるセンスが素敵。 

 

7.まめ 

ブログを毎日更新したり、定期ライブで流す動画を毎回編集したり、対バンであってもセットリストを毎回上げたり、「好きだから」と沙季ちゃんは言うけどやっぱり簡単なことじゃないと思う。だからすごいしえらい…。

 

8.アイドルへの情熱 

沙季はこのお仕事が本当に大好きで、8年経った今でも、こうして大好きな活動ができていることが本当に幸せです

 

8年! | 八木沙季オフィシャルブログ「さきぴょんの ぴょんな出来事」Powered by Ameba

 

「この仕事が好きで辞めたいと思ったことがない」と言う沙季ちゃんはほんとうにアイドルという仕事を愛していて誇りを持っていて、だからたくさんの夢を語ってくれるんだと思います。ちょっと失敗したときは心配になるぐらい落ち込んでしまうけど、それだけまじめに向き合っているということなんですよね。ダンスも歌も見るごとにレベルアップしていてすごいんです! 

アイドルになるために生まれたような沙季ちゃんのヲタクができるこの時代に生まれたこと、とても幸せです。 愛が重いよ!

 

というわけで。改めまして、お誕生日おめでとうございます。これからも沙季ちゃんがたくさんの夢を叶えて楽しい幸せな毎日を過ごせますように。 

 

しゃきちゃんは世界一きらきらしたアイドルだ!!!!!!!!

 

不明_4.jpg

 

そんな沙季ちゃんのバースデーライブ。今夜はOSAKA RUIDOに集合!